リッケン民主党のちびっこ幹事長の尊大な安住クンが数合わせで野党からの総理誕生を画策していたのがつぶれて、維新が自民党と連立政権を作ることが確定した模様です。
そもそも国防や経済政策で大きな隔たりを持つ政党同士が一人の総理を出すなんて尋常じゃないと想像できないところがリッケンがお花畑政党と揶揄されるゆえんでしょう。
共産党を大嫌いな中道右派政党の国民民主党に総理の打診を仕掛けておりながら極左の令和や共産にも声がけしていたとは正気の沙汰ではありませんでした。
でめでたく野党統一候補の夢は破れ、元自民党の馬場氏がいる自称第二自民党の維新が連立政党となりスパイ防止法やら外国人による日本の土地取得制限に大ナタを振ってもらいたいものです。
自民と維新で約半数なのであとは無所属議員を何人かリクルートしてくれば高市総理の誕生です。
オールドメディアでは相変わらず高市さんをディスる報道ばかりが目につきますが自民党への党員希望者が8000人以上も爆増して高市支持が8割を超えたそうです。
今はネットの情報がすごい勢いで拡散しているのでテレビのインチキ情報は見向きもされません。
高市総理になりガソリン減税が実施され衆議院解散に至れば与党は大幅に議席を回復し、一方でリッケンは壊滅的な惨敗を被るでしょう。
政治というものは一瞬で風向きが変わるものです。
注意深く見守りたいものです。